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2010年9月25日

矯正装置をつけたままスポーツや楽器の演奏はできますか?

ANSWER>
出来ますが注意が必要な場合があります。まず、リードをくわえるタイプの楽器は、場合によって歯の動きを妨げることがあります。また、唇にマウスピースを押しつけるタイプの楽器やコンタクトスポーツの場合、表側に矯正装置がついていると痛いことがあります。

このような場合、装置をガードする歯科用マウスピースの作製や裏側からの装置により対応することができますので、治療前にご相談ください。

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2010年9月22日

矯正装置をつけたら、食べ物の制限はありますか?

ANSWER>
基本的に制限はありません。治療開始時には、装置に慣れていないことや、ワイヤーが細く柔らかいことにより、キャラメル、ガムなどの粘着性の食べ物が引っ掛かり、ワイヤーが外れてしまうことがありますので控えて頂いたほうが無難です。

ある程度治療が進み、装置に慣れて頂ければ、食べ物の制限はありません。ご心配なことは随時ご相談ください。

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2010年9月21日

装置が壊れたり、外れたりしたらどうすればいいのですか?

ANSWER>
急患対応させて頂き、修正致しますので、なるべく早くご連絡ください。もちろん料金はかかりません。

矯正装置は、矯正治療期間内にだけ効果を発揮する器具です。そのため、耐久性が必ずしも高くはありません。治療中に壊れたり、外れたりすることがありますので予めご了承下さい。

また、状態によっては修正を次回のお約束日に行うこともありますので、まずはご連絡ください。

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2010年9月 1日

矯正治療は何歳まで受けることができますか?

ANSWER>
矯正治療自体に年齢制限はありません。しかし、歯周病(歯槽膿漏)により歯がグラグラと不安定な場合には、事前に歯周病の治療を受けるなどの制限はあります。
また、年齢により口元の変化などを考慮し、治療方針が異なる場合もあります。

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